ラベル 計画 の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示
ラベル 計画 の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示

2016年1月28日木曜日

北米ドライブに役立つナビ

こんばんは。ふじたです。

私たちは北米をトータル1ヶ月くらい旅行しました。
その旅行の中で、ロス~ラスベガス~ページ~サンフランシスコの行程で、10日ほどレンタカーを借りています。

この周辺はレンタカーがあると、行ける場所がかなり広がり、時間に縛られずにのびのびと観光ができるので、レンタカーが良いかと思います。

そして、もしレンタカーを借りる予定があるのであれば、事前にポータブルナビを購入しておくことをオススメします。




レンタカーでナビを借りようとすると、1日あたり1500円くらいかかります。
しかし、ポータブルナビは、安い物であれば10,000円くらい、高くても20,000円くらいで買えます。

なので、1週間も借りるのであれば、買ってしまった方が得という計算です。





ポータブルナビ自体はかなり種類もたくさんありますが、北米やヨーロッパで有名なのはGarmin(ガーミン)でしょうか。
私はGarminの15,000円くらいの物を買って、北米ではそれを活用してドライブしていました。

地図はきちんと更新してくれますし、今後北米に旅行に行くこともあるでしょうから、この機会に手に入れておいても損は無いかと思います。

また、北米版の物を買うと、カナダ・アメリカの地図が入っていますが、カードだけ書い足せば他の地域でも使えるのが海外のナビの特徴です。


ヨーロッパなどもドライブすると楽しいので、それもふまえて買ってみても良いかもしれません。

因みに、海外のメーカー品なので、日本で買うよりも、現地の量販店で買った方が安いと思います。


ひとまず、ラスベガス周辺はナビがあったおかげでストレスなく楽しむことができました。
次回行く際にも必ずナビは持って行こうと思います。

Fujita


ブログランキングに参加しています。
今回の記事が気に入って頂けたら、ぜひクリックをお願いします☆

↓↓↓↓↓↓
ブログランキング・にほんブログ村へ 

2015年12月23日水曜日

旅行中の情報源

こんばんは。ふじたです。

いつの時代も見知らぬ地においては情報が超重要です。
一昔前は海外に言ったら気軽に連絡も取れない時代でしたし、テレビの中で見る海外は本当に別世界のような感じでした。


だからこそ、「バックパッカーズ教本」なんて本を読んで、交通手段や宿泊先など、しっかり事前に理解してからじゃないと大変な目に合ったのではないかと思います。





しかし、今や時代は変わり、ネット社会になってきています。
標高4000mの山の上にあるボリビアの首都ラパスでもネットは通じますし、絶海の孤島イースター島でも通じます。

どこでも情報が手に入る時代になりましたね。
だからこそ世界へ出て行くのが簡単になりましたし、昔よりも安全に世界一周のような長旅ができるようになったのだと思います。



というのもあり、やはり我々のメインの情報源はインターネットです。



私たちの場合は、Wifiがない街に着いてしまったら、とりあえずスタバやマックを探してでもネット環境を確保するのが最初です。
電車の乗り方やホテルへのアクセスなどもそうやって調べることが多かったですね。

道行く人に聞いたり、スタッフに聞いたりしても良いのですが、インドやフランスで詐欺まがいの人たちに会っているのもあり、やはり自分たちで最低限知っておいた方が、安全に旅行を進められるような気がします。





それでも、自分の足で道を切り開くという方や、地元の人と触れ合い、情報を聞くというのが好きな方もいます。


そして、現地の美味しいお店やオススメのスポットなどは、そっちの方が良いような気がしました。



というのも、日本語で検索している以上、やはり現地の最新情報には劣ることが多いからです。
英語圏ではまだ日本語ででも情報は手に入りやすいですが、南米などの地域に行ってしまうと、本当に悲惨なことになります。


あると思っていたお店が無くなっていたりするのは当たり前ですし、私たちがイースター島に行ったときは、国立公園の入場料が無くなっていました。


また、ウユニ塩湖に行くための交通手段など、旅行する上で必要な情報でも、ネットの情報を更新するような人が少なく、しかもコロコロ制度が変わるような部分は、やはり現地の情報を信じるしかありません。


あると思っていた路線バスが無くなっているなんてこともありました。


なので、やはり最低限の交通手段などの情報はネットで集めた方が良いと思いますが、ネットが必ず正しいとは思わない方が良いですし、現地の人に+αの情報を聞くというのは、旅を楽しむ上ではかなり良いことだとお思います。


ということを、今回の旅行で改めて感じました。

Fujita



ブログランキングに参加しています。
今回の記事が気に入って頂けたら、ぜひクリックをお願いします☆

↓↓↓↓↓↓
ブログランキング・にほんブログ村へ 

2015年11月13日金曜日

次の世界旅行はどこに行きたいか

こんばんは、ふじたです。

前回勝手にランキングを作りましたが、もともと海外初心者の私たちは、まだまだ行ったことの無い国もとても多いです。
そのため、世界中を回っている人から見ると浅はかな意見なのかもしれません。

日本に帰ってきて3ヶ月くらいが経ち、まだ旅行に行きたい願望は出てこないものの、きっともう少ししたらまだ海外にも行きたくなるのではないかと思っています。
当初はしばらく海外は行かなくても良いと思っていたのに、人って過去を忘れるのが早いですね。笑


今のところ、次に行くのは友達のいる韓国や台湾、フィリピンや香港などのアジア圏になると思いますが、あとのことを考えると、次に行きたい場所を探しておかなければいけませんね。

すぐに行けるわけではないとは思いますが、備忘の意味も込めて、次に行きたい場所の候補をざーっと挙げておこうと思います。


・メキシコ

・ブラジル

・UAE

・モロッコ

・ノルウェー

・フィンランド

・エジプト

・ギリシャ


今のところぱっと思いつくのはこのくらいですかね。
意外とあるな。と言う感じです。

今回近くまでは行ったものの、日程や予算、時期が悪かったという理由で行かなかった場所が多いですね。


もしこれらも行ってしまったらまた別の場所に行きたくなるだろうとは思いますが、これだけ世界中でバラバラな場所に行くのはかなり時間もかかりそうなので、しばらくは候補地には困らない感じがします。



しかし、一回行ったものの、何度も行きたい場所もあります。
そう考えると、アメリカやアイスランドなどの方が優先度が高いかもしれません。







行ったことのある国数をコレクターのように集めて行く方もいますが、私たちは数字を追っているわけではないので、行きたい場所に少しずつ行ければ良いかなと思っています。


Fujita


ブログランキングに参加しています。
今回の記事が気に入って頂けたら、ぜひクリックをお願いします☆

↓↓↓↓↓↓
ブログランキング・にほんブログ村へ 

2015年10月20日火曜日

弾丸旅行の最大の難関、洗濯のお話

こんばんは。ふじたです。

世界一周から帰ってきて、聞かれる質問の一つに、「洗濯とかしてたの?」というものがありました。
普通に短期で旅行していたら旅行先で洗濯なんてしませんもんね。

良いことを聞いてくれました。
それが私たちに常に付きまとっていた問題なんです。



私たちの中では、ホテルにコインランドリーが付いていて、それを使って洗濯をするというのが理想でした。
乾燥機まで使えればちょっと往復するだけで大丈夫ですし、数時間で全て終わります。


しかし、現実はそんなに甘くなく、ランドリー付きのホテルの少ないこと少ないこと。
ということで、実際は手洗いも結構しました。

先人たちはみんな手洗いもしているみたいだったので、手洗い用にこんなバケツを持ち歩いたりしました。(途中で捨てましたが)




また、これを捨ててからは洗面台で手洗いしたり、シャワーを浴びながら下着だけ洗ったり。
干す場所にも四苦八苦したものです。

私たちはそれほど洋服を持ち歩いていなかったので、だいたい5日くらいで着るものが無くなってしまいます。
そして、湿度の高い場所だったりすると、ズボンを洗ったら丸2日くらい干しておかないと乾きません。


ゆっくり周遊している方にとってはそれほど問題にならないのかもしれませんが、短期で移動していた私たちにとってはこれが本当に死活問題でした。

次の都市ではホテルの近くにコインランドリーがあると思って洗濯物を溜めてしまっていて、見つけられずにまとめて手洗いなんてこともありましたし、意図せずランドリーがあって大喜びすることもありました。



そんなこんなで、私たちの旅行は、懐よりも洗濯物を気にする旅行になっていましたとさ。

これから出発される方、洗濯物を甘く見ないように!
 
Fujita




ブログランキングに参加しています。
今回の記事が気に入って頂けたら、ぜひクリックをお願いします☆

↓↓↓↓↓↓
ブログランキング・にほんブログ村へ 

2015年9月9日水曜日

アジア圏でのUSドルの強さ

こんばんは。ふじたです。


アジアを周遊しようとすると、通貨が複数いります。
私たちは マレーシア→シンガポール→ベトナム→タイ→カンボジア→インド と周ってきましたが、これらの国は通貨が全て違うんです。

また、クレジットカードも使えない所がかなり多く、使えたとしてもちょっと不安なのであまり使いたくないというのが本音です。

そのため、現金の両替は必須になってきます。



そんなとき、貨幣の流通度でかなりレートが変わります。


例えば、シンガポールドルなどは貨幣が強いので、どの国でも両替を受け付けてくれますが、ベトナムドンをマレーシアなどで両替しようとすると、両替ができないお店もあります。

身を守るために常に少し余計に現金を持っておきたかったので、アジアでは新しい国に入ったら、空港ですぐに現金を作るようにしていました。
そして、空港ならばだいたいの通貨を取り扱っているので、前にいた国の通貨を全部変えてしまううくらいの感じで両替をしていました。





しかし、アジア周遊後半の国々では、

普通にUSドルが街中で使えたりもしました。


特にベトナムとカンボジアが顕著でしたね。
市場やレストランでもUSドル払いが当たり前。


カンボジアに至っては、端数以外は全てドルでのやり取りになります。




自国通貨の価格が安定していないこともあり、ドルの方が信用できるとのこと。

日本にいると通貨が安定しているので気にすることはありませんが、やはり海外だとそうですよね。



ヨーロッパ周辺であればユーロを持っていればなんとかなりますし、アメリカ大陸やアジアではUSドルを持っていると安心です。

世界通貨という考え方を身をもって認識してしまいました。



Fujita





ブログランキングに参加しています。
今回の記事が気に入って頂けたら、ぜひクリックをお願いします☆

↓↓↓↓↓↓
ブログランキング・にほんブログ村へ 

2015年9月2日水曜日

世界一周旅行にかかった費用を公開します

こんばんは。ふじたです。


世界一周をしたと言うと、「いくらかかったの!?」とよく聞かれます。
確かに、行く前は私も気になっていました。


よく、「世界一周 持ち物」や「世界一周 費用」などで検索したものです。


私も有意義な情報を提供するという意味で、費用を公開してみようかと思います。

せっかく旅行中も家計簿的なものを付けていたので。







実際二人で行動したのは半年ですが、2月は1ヶ月間ずっとカナダで生活していたので、ちょっと旅行とは費用のかかり方が違う気がします。

なので、実質5ヶ月の旅行と考えてみてください。



ちなみに私たちの世界一周の特徴は、

・安全に気を使って良いホテル(平均3つ星くらい)に泊まっていたこと

・ヨーロッパに長期滞在したこと

・レンタカーをよく借りたこと


くらいですかね。




【滞在期間】


アメリカ 19日

南米 27日

ヨーロッパ 80日

アジア 21日



だいたいヨーロッパにいましたね。笑





【二人でかかった費用】



費用(二人分)
世界一周航空券(2人分) 1,050,000円
予防接種 200,000円
海外旅行保険 105,000円
宿泊費 900,000円
交通費(世界一周航空券除く) 625,000円
食費 350,000円
レジャー費 285,000円
カフェ代 45,000円
飲み/贅沢費 100,000円
雑費 85,000円
合計 3,745,000円




家計簿によるとこんな感じです。

実質滞在期間が147日なので、1日あたり交通費や保険なども全て含めて二人で25,000円、一人12,500円くらいですね。

実際は出発前にスーツケースを買ったりGoProを買ったりしたので、トータル4,000,000円くらいかかっているのかもしれません。


世界一周旅行者にしては結構使った方なのかとは思いますが、新婚旅行で散財する夫婦はこれくらい使うのではないかと思うと、良い旅行だったと思います。
(予算は3,000,000円くらいだったので大幅にオーバーしていますが)


安全には本当に気を使いましたしね。
何より、大きなトラブルも無く無事に帰ってこれたので、万事OKです。







また、一日の滞在費が、ヨーロッパ・北米と、アジア・南米では倍くらい違いました。

ヨーロッパ・北米 20,000円/日
アジア・南米   10,000円/日

くらいのイメージですかね。


なので、世界一周旅行は安く行こうと思うと思えば、場所を変えるだけで同じ期間でも半分以下の費用で行けるのではないかと思います。

ドミトリーや、共有バスルームのホテルに滞在すれば宿泊費もかなり節約できますし、もっと自炊したり、飛行機ではなくバスを使ったりと、節約できるポイントはたくさんあるはずなので。





これから世界一周の予算を立てる方は、

ヨーロッパ・北米 20,000円/日
アジア・南米   10,000円/日


くらいの予算感覚で予算を立てると、きっと予算内に収まるかと思います。

ちゃんとしたホテルに泊まる、ちょっと贅沢な世界一周をしたい方は、それぞれ+5000円くらいで考えれば大丈夫なはずです。


世界一周は準備が大事なので、私たちのブログだけでなく、他の方のブログもぜひ参考にしてみてくださいね。



Fujita




ブログランキングに参加しています。
今回の記事が気に入って頂けたら、ぜひクリックをお願いします☆

↓↓↓↓↓↓
ブログランキング・にほんブログ村へ 

2015年8月31日月曜日

死ぬまでに一度は行きたい場所と、何度でも行きたい場所

こんばんは。ふじたです。

世界一周から帰ってきて抜け殻のような生活をしていますが、友達と飲みに行くと、こんなことをよく聞かれます。



「ウユニ塩湖どうだった?」


「マチュピチュやっぱ良かった?」


「青の洞窟も行ったの?」





こんな風に、彼らの行きたい場所についてコメントを求められることが多くあります。



そりゃ良かったですよ。


ただね、もう一回行きたいかと言われると、うーーーーん、となる。




きっと、これらの場所って、私の中では「死ぬまでに一度は行きたい場所」だったんです。

実際、行ってみて満足はしています。

中々行ける場所ではないですしね。



しかし、もう一回行くだけの予算と時間があれば、たぶん違う場所に行きますね。

だいたいアクセス超悪いですし。



そんな中でも、やはり何度でも行きたい場所もありました。


ということで、ふじたの個人的な死ぬまでに一度は行きたい場所と、何度でも行きたい場所をご紹介します。








【死ぬまでに一度は行きたい場所】


・ウユニ塩湖(ボリビア)

・マチュピチュ(ペルー)

・イースター島(チリ)

・青の洞窟(イタリア)

・アウシュビッツ強制収容所(ポーランド)

・タージマハル(インド)

・アンコールワット(カンボジア)




【何度でも行きたい場所】


・アメリカグランドサークル(グランドキャニオン周辺)

・ラスベガス

・プラハ(チェコ)

・レイキャビク(アイスランド)

・ホーチミン(ベトナム)

・マドリード、バルセロナ(スペイン)

・アムステルダム(オランダ)

・ブリュッセル(ベルギー)





ぱっと思いつくのはこんな感じです。



観光名所や絶景ポイントがある場所が一度は行っておきたい場所。

治安や街の雰囲気、食べ物などが良い街が何度でも行きたい場所というイメージでしょうか。



次回はもうちょっとゆっくり観光したいと思う街もたくさんありますし、逆にもう行きたくない街もあります。

個人の好みもあるとは思いますけどね。




死ぬまでに一度は行っておきたい場所をざーっと巡るのには、世界一周というのはとても効率的で良いと思います。

逆に、何度でも行きたい場所は1週間の休みなどで足を運んだ方がゆっくりできて良いかと。



でも、日本にも良い所はいっぱりありますよ!



Fujita






ブログランキングに参加しています。
今回の記事が気に入って頂けたら、ぜひクリックをお願いします☆

↓↓↓↓↓↓
ブログランキング・にほんブログ村へ 

2015年8月28日金曜日

世界各国の英語の違い

こんばんは。ふじたです。


私は留学をしていたのもあって、多少英語が聞き取れます。
それもあって、旅行中は英語でやりとりをすることが多かったです。

しかし、一概に英語と言っても、国によって本当にレベルが違いますし、アクセントも独特のことが多く、英語圏と言われている国でも全く聞き取れなかったりすることもありました。


世界を相手にビジネスをしようとなると、英語と言っても、ネイティブの英語だけ聞き取れてもダメなんだなぁと実感した次第です。


ということで、今回は訪問した国の中で、各国の英語の違いについて書こうと思います。








【北米(カナダ、アメリカ)】 


とても流暢な英語を話します。
注意点は、アメリカはカナダの倍くらいのスピードで話すということでしょうか。

また、アメリカの一部ではスペイン語系の訛りが強い人がいます。
いわゆる、ヒスパニックと呼ばれる、スペイン語圏の移民の方々ですが、彼らも英語をかなり早く話す上に、こっちが聞き取れないと馬鹿にしたような態度を取られるので、要注意です。

きっと本当に英語の話せない観光客の対応でうんざりしているのでしょう。
決して彼らの発音が綺麗なわけではないのに、英語が通じないと思うとあからさまに態度を変えるので、何がわからなかったのかはっきりと意思表示をすることが大事です。
そうすると、こっちも英語ができると理解してくれるので、コミュニケーションが取りやすくなります。




【南米(ペルー、ボリビア、チリ)】


ペルーやボリビアで英語が話せる人がいたら、だいたい詐欺師だと思った方が良いです。
全員ではないですが、率が高いので用心するに越したことは無いので。

また、チリはほとんどの人が英語が通じます。
きっと、日本人と同じか、それ以上のレベルではないでしょうか。
「どこ」とか、「ください」とか、数字が通じるレベルです。

しかし、やはりスペイン語なまりが強いです。
ほとんどの人が、単語内に「R」や「L」があったら強く舌を巻いて、「ルッ!」と発音していると思って下さい。




【ヨーロッパ諸国】


多くの人が、普通に道案内ができる程度の英語を喋れます。
隣の国でも言語が違うので、英語を喋り慣れているのでしょう。

みなさん母国語に準じた訛りが多少はあるのですが、お互いに英語が母国語ではないということを理解しているので、ゆっくり話してくれますし、簡単な文法や単語を使ってくれるのでかなり聞き取りやすいと思います。

最初の英語の勉強にはヨーロッパは良いですね。
ちなみに、北欧諸国(アイスランドやデンマーク)はネイティブのようにみんな英語がペラペラです。
ただ、最初はゆっくり話してくれて、こっちが早く喋ると、あちらも早くなるのでとても話しやすいです。




【イギリス】


ネイティブです。
電車やバスの案内などはあまり訛りを感じませんが、一般人と話すと、たまにすごく強い訛りを聞くこともあります。

また、言い回しが多少アメリカ英語と違ったりしますが、そこまで気にする必要はないかと思います。
さようなら、と言う時に「Thanks, bye.」だけでなく、「Cheers!」を付けるとか、そんなレベルです。





【シンガポール】


私は全く聞き取れませんでした。
中国語みたいに聞こえてしまいます。

シングリッシュという言葉を喋ると聞いてはいましたが、本当に聞き取れなくて、軽くカルチャーショックです。
屋台のお兄さんたちの英語には、英語圏からの旅行者っぽい人たちも困っていました。
ただ、彼らリスニングは完璧なので、こっちが喋れば通じます。





【アジア諸国・トルコ】


道行く人のうち20%くらいの人が、カタコトの英語を喋れます。
訛りもけっこう強いですが、早く話す人は少ないので、理解はしやすいです。

日本人同士でカタコト英語で話しているのと感覚はあまり変わりません。
カタコトでも自信を持って話すのがこの辺の人たちの特徴ですかね。

南米ほどではないですが、英語が喋れる人が詐欺師である可能性もあるので要注意です。
また、日本人なので、日本語でも話しかけられます。
この場合95%詐欺師だと思った方が安全です。




【インド】


本当に英語が準公用語なんですかね。
リキシャのドライバーやお店の人の英語はアジア諸国と同レベルだと思いました。

ただ、空港スタッフや国鉄スタッフは英語がなめらかです。
訛りが強くて口をあまり開けないで話すので、リスニングには練習が要りそうです。
アラビア語圏の人たちと似たような英語に感じました。






個人的な理解ですが、各国の英語に特徴があるということを知っておくと、きっと実際に行った時に驚くことも少ないと思うので、ぜひ参考にしてみてください。

また、私もネイティブ並みにペラペラではないので、違うところがあればぜひ教えて下さい。


Fujita


ブログランキングに参加しています。
今回の記事が気に入って頂けたら、ぜひクリックをお願いします☆

↓↓↓↓↓↓
ブログランキング・にほんブログ村へ 

2015年8月25日火曜日

予定より早く帰ってきたので保険の還付を受けました

こんばんは。ふじたです。


世界一周旅行に行く時に海外旅行保険に入る方がほとんどだと思います。
その場合、帰国後に忘れてはいけないのが、この保険の解約です。

私は留学と海外旅行を併せて海外保険に入って行きました。
留学だけであれば学生用の安い保険もあるのですが、世界一周用の旅行保険は日本語だと海外からは申込みができないので、出国時にまとめて申し込んでおく必要があります。


だいたい旅行保険は安いものでも月々10,000円くらいでしょうか。
死亡保障と損害賠償だけが付いたようなプランでこの値段です。



私は損保ジャパンの保険に入って行ったのですが、帰国してすぐに解約すると、解約返戻金がありました。
2ヶ月分くらい戻ってくるので、無視するにはちょっと大きい金額ですよね。
インドだったら1週間くらい滞在できちゃう金額ですし。笑


そして、これは日割り計算なので帰国してから日にちが経つとどんどん減っていきます。
手続きは全て早目に済ませてから、家族や友人とゆっくり過ごした方が良いですね。






ちなみに、帰国すると、やることが山積みでバタバタしてしまうと思いますので、帰国前から少しずつ準備をして、やることリストを作っておくことをオススメします。



誰でも当てはまるのはこんな感じでしょうかね。

【手続き系】
・住民票取得
・国保加入
・海外旅行保険解約
・携帯電話開通
・就職活動


【プライベート】
・すき焼きを食べる
・友達と飲みに行く
・家族とご飯
・お土産を配る
・荷物の整理(特に洗濯)



Fujita


ブログランキングに参加しています。
今回の記事が気に入って頂けたら、ぜひクリックをお願いします☆

↓↓↓↓↓↓
ブログランキング・にほんブログ村へ 

2015年8月22日土曜日

都市の周遊には地球の歩き方(エリア版)が役に立ちます

こんばんは。ふじたです。

世界一周をすると、基本的には周遊旅行になるので、一つの都市に特化したガイドブックなどを買うことは稀です。
本は荷物になりますし、Kindle版でもそこそこいいお値段してしまう上に、不要なページも結構ありますしね。


しかし、都市の周遊を考えると、情報がオフラインで見られないのはけっこう不便です。
特に、主要都市のアクセス情報や観光名所などですかね。

私たちは旅行期間が最初から決まっていて、ゆっくり調べ事に1日使ったりする余裕が無かったので、これらの情報をいかに効率よく取り入れるかが周遊旅行のキーでした。






そな中で大活躍したのがこちら。


ヨーロッパをひとくくりにして、メインどころのみを集めた地球の歩き方。
Kindle版が1900円くらいですが、800ページ以上もあるので、ボリュームたっぷりです。

東欧や北欧などの情報はありませんでしたが、西欧を中心としたヨーロッパの主要な国の基本情報は網羅されています。
電車の乗り方や1dayパスなどの情報も載っているので、ヨーロッパに行き慣れていない人にとってはこれはとてもありがたいです。

治安や通貨、言語やチップなどの基本情報のページは国別の地球の歩き方と変わらないので、必要な情報は手に入ります。



ヨーロッパでは移動時間も多かったので、その間に何度も何度も読み込みました。
読み過ぎて、国名を見ればページ数がだいたい想像つくレベルです。笑

逆に、この本はこの旅行でそれほど役に立ったということですね。
今まで生きてきた中で一番たくさん読み返した本だと思います。





また、Kindle版が無かったので私たちは買えませんでしたが、アジアに行く方はこちらも良いかと思います。



こちらも周遊旅行にターゲットを絞った、広くて浅い情報がメインです。
タイ・カンボジア・ベトナム・マレーシア・シンガポールなどの定番周遊に必要な情報が網羅されていそうです。
アジア周遊だけするというのであれば、これ1冊あれば十分かもしれませんね。


基本的な情報と地図さえあれば、あとはネットで観光や穴場情報は見つかると思います。
そして、これらの基本情報を持っていると、身を守ることにも繋がるのでこれらの本は本当にオススメです。



Kindle版が無いと現地では手に入りにくいので、最初から周遊旅行を考えている方は、出発前にゲットしておいた方が良いかもしれませんね。


Fujita



ブログランキングに参加しています。
今回の記事が気に入って頂けたら、ぜひクリックをお願いします☆

↓↓↓↓↓↓
ブログランキング・にほんブログ村へ 

2015年8月20日木曜日

一眼レフの広角レンズは世界一周には必要ありませんでした

こんばんは。ふじたです。


世界一周の途中から薄々気付いてはいましたが、

広角レンズは世界一周に持って行かなくても良かったと思いました。




というのも、重さが1kgくらいある上に、精密機械で、場所も取ってしまうんです。
レンズ1個くらいでそんなに変わるなんて思ってもいませんでしたが、旅の後半になると、ヨーロッパやアジアでのLCCとの戦いが待っていました。


LCCの預け荷物は20kgまで。

毎回重さを計って、ギリギリでクリアという感じだったわけです。
ちなみに、手荷物として持っていたリュックは小さいですが、おそらく9kgくらいあったと思います。
一回も重さを計られなかったのでセーフでしたが、一応規定では手荷物は5kgまでみたいですね。





さて、広角レンズですが、写真を撮るのをメインにしているのであれば良いのですが、そうでない方にとっては荷物以外の何物でもありません。


治安の良い観光地以外ではレンズを変えて写真をゆっくり撮ることは無かったですし、広角レンズが活躍する風景って、ウユニ塩湖やモラヴィア大草原などの広い地平線か、近くからだと全体像が写真に納まりきらないサグラダファミリアやアメリカのゴールデンサークルなどくらいかと思います。


さらに、私が広角レンズがいらなかったと思う一番の理由は、、、



GoProを持ち歩いてたからです。



そして、持っていたコンデジも広角なんです。





それなのにわざわざ一眼レフ用の広角レンズを持ち歩くなんて、ちょっと計画不足でした。
単焦点レンズなどの小さいレンズは荷物にならない上に軽いので、あっても良いとは思いますが。



ちなみに、GoProやコンデジが無くても、いらなかったなぁとは思います。
実際、レンズ交換って面倒なので観光地でもあまりしなかったですしね。

また、写真だけを取りに行ったわけではないので、そこに集中してしまうよりは、身軽に動き回れるように行った方が良かったなぁと思います。
本当に良い場所を見つけたら、次に機材をちゃんと持ってまた行けば良いだけですしね。

そういう意味でも、1週目の世界一周は下見みたいなものなのかもしれません。


Fujita






ブログランキングに参加しています。
今回の記事が気に入って頂けたら、ぜひクリックをお願いします☆

↓↓↓↓↓↓
ブログランキング・にほんブログ村へ 

2015年8月17日月曜日

長距離移動中のヒマの潰し方

こんばんは。ふじたです。

日本に帰国して3週間が経ちました。
日本の生活にも慣れ、もうほとんど出国前の有給消化中と同じような生活をしています。

唯一違うのは、英語の勉強を全くしていないことくらいでしょうか。






私が「人生の夏休み」と呼んでいるこの留学~世界一周の14ヶ月が終わり、すこし抜け殻みたいになっている部分もあります。

せっかくブログも続けてきたので、これから世界一周をする方にとって役に立つ情報系の記事を少しずつマイペースにアップしていこうかと思います。
そして、また世界に出ることがあれば、その様子も随時アップしていこうと思います。







ということで、今日のテーマは「移動中の暇潰し」です。


みなさんご存じの通り、世界一周旅行は移動がかなり多いです。
特に、安い移動手段を使おうとすると、電車やバスなどに長時間乗ることになります。

私たちも8時間くらいかかるバスなどはたくさん乗りましたし、ヨーロッパを周っている時は、最長で12時間くらいのバス移動をしたと思います。

しかし、やはり移動は苦痛です。
私たちも旅の後半はもう長距離バスに耐えられなくなってきて、飛行機で移動するようになりました。



そんな移動中ですが、何をしていたかと言うと、


・Kindleで読書
・ソリティアや2048などのシンプルなゲーム
・二人でおしゃべり
・片方が寝て、もう片方は外を眺めている
・PCでブログの下書き


ですかね。
上から頻度が高い順です。



私たちは他の世界一周旅行者のように社交性全開ではないので、現地の人とおしゃべりしながら移動することはほとんどありませんでした。

Kindleとソリティアには本当にお世話になりました。
目覚ましと時計の役割しか果たしていなかった携帯電話も、Kindleをインストールしておけば大活躍です。
NexusはAmazon.co.jpのアカウントで日本語の本、ふじたの携帯電話ではAmazon.caアカウントで英語の本を購入して読んでいました。

無料本などがあればすぐにダウンロードしておきましたし、結構買った気もします。
紙の本よりは読みにくいですが、かさばらないので、長期旅行には本当に役に立ちます。



Kindleアプリは携帯電話でもIpadでもタブレットでも無料でインストールできるので、今後長旅に出られる方はぜひ入れておいた方が良いかと思います。


ちなみに、ソリティアも相当やりこんで、50秒でクリアできるまでになりました。笑


Fujita



ブログランキングに参加しています。
今回の記事が気に入って頂けたら、ぜひクリックをお願いします☆

↓↓↓↓↓↓
ブログランキング・にほんブログ村へ 

2015年8月5日水曜日

世界一周から帰ってくると必ず聞かれる質問

こんばんは。ふじたです。

帰国してからまだそれほど多くはありませんが、数人の友人たちと会ってきました。
世界一周していたと言うと、みんな面白いくらい同じ質問をしてきます。

なので、少し面白かったので共有します。
これから世界一周する人も、帰国が近い人も、これらの質問は聞かれると思っておいたほうが良いと思いますよ。



「どの国行ったの?」
 →ヨーロッパをメインで28ヶ国と答えています。

「どこが一番良かった?」
 →個人的にはアイスランドと答えています。

「英語は喋れるようになった?」
 →なったとだけ答えています。

「英語ってどうやって勉強すれば良いの?」
 →正直、わかりません。

「トラブルとか無かったの?」
 →振り返ってみるとありました。無事でなによりです。

「日本はどう?」
 →ホント綺麗。日本が好きです。

「日本とは違った?」
 →そりゃそうです。





これらは本当に良く聞かれました。
私の周りには海外経験が少ない人が多いのもあると思いますが。

それに加えて、


「ご飯大丈夫だった?」
「どこの国のご飯が美味しかった?」
「お金かからなかった?」
「この後どんな仕事するの?」

的なことも良く聞かれます。


自分の友達が世界一周したなんて聞いたら、私も同じことを聞くと思います。
意外と興味深々な人が多くてびっくりです。

きっと、就職活動でも聞かれます。
自分の中で頭の整理が追いついていない部分もありますが、早めに整理しないと就職活動の時に困りそうなので、この1年間のことは写真でも見ながらすぐに整理しようと思います。


1ヶ月くらいでほとぼりは冷めると思いますが、この1ヶ月くらいはこういう会話を友達とお酒を飲みながら楽しもうと思います。

そして、バタバタしていて細かく書けていないこともたくさんあるので、このブログも色々思い出して振り返りながら更新をしていこうと思っています。


Fujita



ブログランキングに参加しています。
今回の記事が気に入って頂けたら、ぜひクリックをお願いします☆

↓↓↓↓↓↓
ブログランキング・にほんブログ村へ 

2015年7月25日土曜日

声をかけてくるインド人は信じるな

こんばんは。ふじたです。

今日、この旅行の最後の国、インドにやってきました。
デリーの空港は思ったよりも綺麗で、客引きも多くなくて快適でした。

空港からは空港メトロでニューデリー駅まで。
空港メトロも新しいだけあって、信じられないくらい綺麗。
そこで安心したのもつかの間、


ニューデリー駅から一歩外に出ると、そこは混沌の街でした。



とんでもない数の人(主にリキシャの客引き)です。
私たちのホテルは駅から徒歩で行ける距離なので、歩いて行こうとしたのですが、歩いて行くためには鉄道の駅を横切らなければいけません。
通り抜け用の道もあるのですが、歩いて行こうとすると

「ノー、そこは通れないよ」

とか

「駅から歩いて出るのはダメなんだ」

とか


平気でウソを付かれます。
そして、彼らは横をずっとついて来ます。
一度でも来たことがあればすぐに分かると思いますが、初心者には厳しい街です。




その後でチケットを買いに駅まで歩いて行こうとした時も、

「ここはノーエントリーだよ」

などと、車用の「No entry」の看板を指しながら言われました。
この時は他の人が普通に歩いていたので完全に無視しましたが、いちいちめんどくさいです。


調べてみると、これらの客引きに反応してしまうと変な旅行代理店などに連れて行かれ、高額なチケットを買わされたりするみたいですね。


つまるところ、「声をかけてくる人を信じるな」というのがインドの教訓な気がします。


タイやマレーシアから比べるととてもギャップが大きく、少し歩いただけでどっと疲れてしまったので、ホテルで少し休憩することにします。


Fujita



ブログランキングに参加しています。
今回の記事が気に入って頂けたら、ぜひクリックをお願いします☆

↓↓↓↓↓↓
ブログランキング・にほんブログ村へ 

2015年7月22日水曜日

帰国が近づくと考えること

こんばんは。ふじたです。

私たちの世界一周半年旅行も残すところあと1週間を切りました。
世界一周航空券を買っているので、帰りのチケットも予約済です。


すでに帰国日が決まっていると、あとはカウントダウンになりますね。


世界一周もあと数日になると、多くの人が「あー、帰りたくないなぁ」なんて思うのでしょうが、ふじたは意外とそうでもありません。
定住する場所が欲しいのと、日本料理が恋しいのもあって、早く帰りたいという気持ちも強いです。
今回の世界一周はあくまでも下見で、次に行く時はもっとディープな所に行こうと思っていますし。


なので、最近は転職エージェントとメールでやり取りをしながら職務経歴書や履歴書を作ったりしていました。



世界一周は当然キャリアからすると空白期間になるわけで、ただふらふらと遊んでいた期間が社会で評価されるはずがありません。
特に、私たちは旅行代理店などで働いていたわけでもないですしね。

しかし、少なくとも転職のマイナス要素にはならないように、今のうちから考えられることややれることはやっておこうと思います。


ということで、帰国が近づいた今、この先の再就職活動や、日本に帰ったら再開したいことについてばかり考えてしまっています。
卵かけごはんも食べたいし、テニスもしたいし、友達と飲みにも行きたいし、、、
そう考えると帰りたい気持ちと帰りたくない気持ちが半々で、複雑な心境ですね。



旅行途中は早く帰って働きたいと思っていましたが、いざ帰るとなると寂しく感じるのが人間です。
今度は2週間くらの旅行で行きたい場所を満喫するような旅行がしたいなぁと思っていますが、日本に帰って働き始めたらまた変わるかもしれません。

結局無い物ねだりですね。




Fujita



ブログランキングに参加しています。
今回の記事が気に入って頂けたら、ぜひクリックをお願いします☆

↓↓↓↓↓↓
ブログランキング・にほんブログ村へ 

2015年7月20日月曜日

アジア初心者のイメージするアジアはきっとカンボジアやベトナムだと思います

こんばんは、ふじたです。

私たちがアジアに入ってから2週間が経ちます。
2週間で行った国は

・マレーシア
・シンガポール
・ベトナム
・タイ
・カンボジア

と、定番っぽい所を周っている感じです。
この後はインドに向かいます。



ふじたはタイは今回で2回目です。
タイと言えばバックパッカーの聖地のように言われたりもしますが、バンコクに着いて感じたのは、都会だなぁという印象だけでした。

テレビで見るようなアジアの街並みではなく、むしろ高層ビルが立ち並ぶオフィス街でした。
ふじたからすると、シンガポールの印象も「横浜」でしたし、クアラルンプールの印象は「小倉」でした。(あくまでイメージです)


アジアっぽいイメージを求めて旅をするのであれば、今まで行った5ヶ国で言うと、ベトナムかカンボジアになるのかなぁと思います。



なんとなくバックパッカーっぽいことがしたくて旅に出て、バンコクに着いたら私だったらきっとがっかりしちゃうと思いますので。




シンガポール




マレーシア(クアラルンプール)




ベトナム(ホーチミン)




タイ(バンコク カオサン通り周辺)




カンボジア(シェムリアップ)




Fujita




ブログランキングに参加しています。
今回の記事が気に入って頂けたら、ぜひクリックをお願いします☆

↓↓↓↓↓↓
ブログランキング・にほんブログ村へ